| Name | Scientific name | Comment | Price (税込) |
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| エボシカメレオンCB MS | Chamaeleo calyptratus | チェコCB カメレオンの中では入門種と言って良い、頑健で見応えのある種類です。 烏帽子の名の通り、雌雄共に高いカスクが発達しますが、成熟したオスは「えっ?」と思う位まで更に高く伸びていきます。 パステルグリーンに加え、薄い水色や黄緑、オレンジがかった褐色の斑など色彩的にも様々な要素が楽しめます。 もう一つ特筆すべきは植物も食べること!小松菜などの葉野菜を入れておくと、パリパリと食べちゃいます(主食にはなりません)。水分もこれにより補給できるので、野菜や果実も時折与えてみて下さい。 MSサイズ オス 画像 メス 画像 |
\19800 | \18000 |
| Name | Scientific name | Comment | Price (税込) |
Price (税込) |
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![]() クレンメリーカベカナヘビCB ML |
Podarcis siculus klemmeri | 国内CB 成体ではマリンブルーや空色&若草色が素晴しく発色する、シクラカベカナヘビの極美亜種。イタリア南西部の小島Licosa島のみに固有分布する超局所分布種でもあります。 幼体色から変化しかなり綺麗に水色とパステルグリーンが出てきたMLサイズ。種親は非常に発色の良いブリーダーさん自慢の個体なので、完熟後の更なる成長と発色が楽しみ! サブアダルトのペア オス 画像 画像 メス 画像 画像 |
Pr\88000 | Pr\80000 |
| カメリアーナカベカナヘビCB | Podarcis pityusensis kameriana | 国内CB 一部に強烈熱心なファンを持つ、至高の青系カベカナヘビです。 成体の鮮烈なブルーはコバルトモニターやブルーゲッコーのインパクトに匹敵するくらい濃く鮮やかで、見る者を惹きつけます。 ヨーロッパのヒッピー文化の中心である、スペイン・バレアス諸島に固有分布するイビザカベカナヘビの亜種の一つ。 色合いもさながら、何と言っても超が付くほど頑健で、少々の低温や絶食にはびくともしません。カナヘビとしては中型種よりやや小さい位という感じなので、さほど広いスペースが無くても飼育可能なのも嬉しいところ! しっかりサイズの幼体。 性別は未確定です 画像 画像 |
\88000 | \79800 |
![]() アオカナヘビCB (奄美大島産) |
Amphiglossus reticulatus | 国内ブリーダー氏による拘りの産地別CBアオカナヘビ! 奄美大島産は隣の徳之島産とは真逆で、スリムで小柄という外観的特徴があります。また、幼体時は雌雄とも褐色で成熟に伴って色彩が変化していきます。 成体のメスはどれもグリーン一色ですが、オスは成熟色にかなり幅があり、沖縄本島産のように背部が褐色で彩サイドがグリーンになるもの、頭部周辺だけがグリーンで下半身はブラウンのもの、徳之島産のように四肢が褐色で胴は背部も側部もグリーンのものなど多様です。 Mサイズ。雌雄複数在庫有り 画像 画像 |
Pr\33000 | Pr\29800 |
| Name | Scientific name | Comment | Price (税込) |
Price (税込) |
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| サンマルティンコブトカゲ | Xenosaurus sanmartinensis | 珍!ラッカムコブトカゲと近縁な、古代生物風の格好良い原始蜥蜴。 コブトカゲの仲間はコブトカゲ科という独立したカテゴリーで、数種のみがメキシコに分布している姿だけでなく実際に原始的なグループです。 重なり合った鱗を持たない古生物的でゴツゴツした風貌は、かなり格好良いですね。オレンジ色の虹彩が、悪そうな顔! 性別まだはっきりしない、ピカッとしたMSサイズ 画像 画像 |
\135000 | \118000 |
| Name | Scientific name | Comment | Price (税込) |
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| Name | Scientific name | Comment | Price (税込) |
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| マリアミミズトカゲ | Blanus mariae | レア!ヨーロッパ産という異端のミミズトカゲであるイベリアミミズトカゲから近年分離した別種です。 グループのはぐれモノだけあって、身体の雰囲気も他産地のミミズトカゲとは異なる独特のもの。質感はしっとり、と言うかヒンヤリブニブニしており、見た目から感じるサラサラ感、硬質感は皆無。なんだか疑似餌のワームを連想させます。 色合いは、エグめの深紫。アホロテトカゲにも似た色味ですが、感触は全然違います。 頭部はペンシル型で、アフリカ産の一部の種のように頭部だけ硬質、という感じでもないのが不思議。まさにミミズのような蠕動運動が、抜群に怪しいです。 疑似餌のワームを思わせる質感の、数少ないヨーロッパに産するミミズトカゲ 画像 画像 |
\79800 | \69800 |
| Name | Scientific name | Comment | Price (税込) |
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