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・ヤモリ・トカゲモドキ・ヒレアシトカゲ類在庫一覧
(
新着欄
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ヤモリ(ヤモリ科、チビヤモリ科、ワレユビヤモリ科)
Name
Scientific name
Comment
Price
(税込)
ヤクヤモリCB
(種子島産)
Gekko yakuensis
当店ファシリティーCB
九州南端に限定的に分布する森林棲ヤモリ。
国産種では第二位(一位のミナミトリシマヤモリは入手はまず無理)の大きさを誇る、ボリューム溢れる種です。四肢の先端や口周りなど、複雑な斑紋が表れ、なかなかに綺麗。
屋久島=縄文杉のイメージがあるせいか、この種にも何だか太古の雰囲気を感じてしまいます。この個体はお隣の種子島産。
商業流通が殆どなく分布も限られているため、入手はかなり難しいです。
幼体。複数在庫有り
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\8800
ヨナグニヤモリ
Gekko sp."Yonaguni"
珍。与那国島に分布する、ミナミヤモリの隠蔽種と思われる個体群です。
与那国島にはミナミヤモリが分布していますが、その内沿岸部の個体群は体躯が大柄でごつく、鱗相なども含めて同島に分布するミナミヤモリ個体群とは別な種である可能性が示唆されています。
沖縄本島や久米島に分布する「オキナワヤモリ」や九州西部の「ニシヤモリ」など、国産のコバンヤモリ属にはまだ未記載の明らかな別種が幾つか存在しますがヨナグニヤモリもそうしたうちの一つ。
国産ヤモリをコンプリートして見比べてみるのも面白いですね。
オス
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\5800
マーブルゲッコー
Gekko grossmanni
安価ながらプチレアな、東南アジアの大型カベチョロ。
同じ大型のGekko属でもトッケイやスミスなどとは異なり、長めの手足にひょろりとした体躯など別属を思わせる体型をしているユーモラスな種。類似種と共に昔はサンドストーンゲッコーと呼ばれていたように、岩に擬態したような砂岩模様が渋いです。
複数在庫有り
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\6000
コガネヤモリ
Gekko flavimaritus
珍&美!
2019年に記載された中型のコバンヤモリ属です。タイ中北部のピッサヌローク県の石灰岩地帯に分布し、サンドストーンゲッコー
G. petricolus
やマーブルゲッコー
G.grossmanni
に近縁なグループです。これらと大きく異なるのは雌雄に性的二形があることで、オスはコガネの名の通り全身が明るいイエローに染まります。メスは上品なアッシュグレーで、ほんのりと黄色みがかる場合も有り。雌雄とも薄い水玉模様が地色を引き立たせます。
マーブルゲッコーの体格にバナナヤモリの色味をより濃くして付けたような感じです。マーブルやバナナよりもスレンダーで、全長も一回り以上コンパクトです(とは言え、コバンヤモリ属全体の中では中型よりやや大きい種)。
雌雄在庫有り
オス
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メス
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Pr\53000
カンチャナブリー
コハクメヤモリ
Gekko nutaphandi
おそらくは2023年が初流通のレア種
根強い人気があるスミスヤモリやシャムヒスイメヤモリと近しい大型のコバンヤモリ属です。地色は濃いめの褐色で、近縁種より白いスポットがくっきり目立ちます。虹彩の色は近縁種に見られる緑系ではなく、琥珀色!
オス
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\35000
シャムヒスイメヤモリ
Gekko siamensis
グリーンアイゲッコーの英名を持つヤモリは3~4種ほどいますが、通常はマレーシアなどのスミスヤモリのこと。これは、タイにほぼ固有分布するシアメンシス種です。
スミスより明るく柔らかな色調で、頭部にはY字型の模様がありません。虹彩はこの名を持つ近縁種達と同様、ブロンズグリーンが美しいです。
トッケイやスミスヤモリと並んで大型になるヤモリで、流通の機会は非常に少ない種ですがとても魅力的です。
ごく希にドイツなどのCB個体が流通しますが、今回は非常に珍しいWCのアダルトサイズ!こんな機会は滅多にありません!
雌雄在庫有り
オス 画像 画像
メス 画像 画像
Pr\94000
ヤシヤモリ
(モルッカ産)
Gecko vittatus
スレンダーな体格の中型カベ系ヤモリ。ヤシヤモリと言えば淡い地色にくっきりしたホワイトストライプが有名ですが、地域によって色彩などに差があります。
今回入荷したモルッカ諸島(主にハルマヘラ島)産は全体的に小振り。体色は暗めのタンブラウンからグレー地で、ラインのコントラストはやや不明瞭かつその太さ自体も細めです。
中型カベチョロ系の中では比較的おっとりしているので、扱いやすいです。とは言え、ハンドリングなどの期待はあまりしないでください(笑)
オス
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\5800
ヤシヤモリCB
(モルッカ産)
Gecko vittatus
店内CB
地域によって色彩などに差がある種で、モルッカ諸島(主にハルマヘラ島)産は全体的に小振り。体色は暗めのタンブラウンからグレー地で、ラインのコントラストはやや不明瞭かつその太さ自体も細めです。
但し幼体時は別で、打って変わってホワイトラインはビシッとよく目立ちます。CBの幼体から仕上げると、皮膚感なども張りが強く何やら高貴な雰囲気を纏っていきます(笑)
性別不明の幼体
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\9800
メルカトールナキヤモリ
Hemidactylus mercatorius
珍!マダガスカルに産するヘミダクティルスの一種。
カベチョロの中でも尾の棘がわりとよく目立ち、樹皮状の模様をしています。森林棲が強いのでしょうね。
ペア
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Pr\25000
マーレイナキヤモリCB
Hemidactylus murrayi
国内CB
珍!インドシナ半島産のヘミダクティルスです。アフリカのブルークナキヤモリに似た、ザラザラの皮膚感とトゲの発達した尾が特徴。
流通は極めて希で、過去ハムショー便で一度だけ入荷したペアから国内ブリーダーさんが繋いでくれました!
幼体。複数在庫有り
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\12800
タマキカベヤモリ
Tarentola annulata annulata
ホワイトスポットクロコダイルゲッコー。
ちょっと大仰なコモンネームの通り、角張ってゴツイ印象のあるヤモリです。
色彩は周囲の色合いによって暗灰色から明るいベージュまで変化。
かなり大きくなる種で、飼い込むと更なる迫力が出てきます。
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\5800
クラカケカベヤモリ
Tarentola ephippiata ephippiata
名の通り暗色の鞍掛け斑が入るやや厳つい風貌のヤモリで、ベースカラーにほんの少しだけ薄いオレンジみが加わるのが何とも上品。これはCB化するとより顕著で、透明感のある淡い緑灰色にうっすらオレンジまでのり高級感が漂います。
一時流通が多かった時期がありますが、最近はまたプチレア状態になっています。
オス
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\28000
サカラバネコツメヤモリ
Blaesodactylus sakalava
マダガスカル固有のネコツメヤモリの一つで、属中では中型の種です。
肉厚でボリューミーな体躯とざらついた皮膚感、石細工のような色合いが魅力的です。他のネコツメヤモリよりややからっとした環境を好みます。
複数在庫有り。
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\19800
ヨツメヒルヤモリCB
Phelsuma quadriocellata quadriocellata
店内CB
マダガスカル産定番中型ヒルヤモリ(ヨツメ・ヒロオ・ヘリスジ)の中でも、眼状斑とピーコックグリーンが最も目立つ美種です。
年々流通量が少なくなってきていますので、見られるうちにどうぞ。
幼体。性別は不明
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Soldout
ヒロオヒルヤモリCB
(ハワイアンブルー)
Phelsuma laticauda laticauda
EUCB
美!ハワイの帰化個体群を元に、背の色合いをブルーベースにセレクトブリードした欧州発の血統モルフです!
モルフ名は、産地と色をハワイで誕生したトロピカルカクテルのブルー・ハワイにかけているのでしょう。センス有りますね(笑)
ヒルヤモリのモルフはなかなかありませんが、これは数少ないその内の一つ。
Mサイズ。メス
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\88000
ポリロフェルスゲッコー
Pseudogekko smaragdinus
レア&美!
フィリピンに属単位で固有のキメハダヤモリ属の中でも、他種とは大きく違い全身が透明感のある黄緑色なのがルソン島とポリロ島に分布する本種。黒や白の小さなスポットが所々に散り、尾の部分はオレンジがかっていてお洒落な色合い。
体型は極端に引き延ばし手指を広げたヤシヤモリのミニチュア板にも見えます。
すべすべした肌と不思議に透明感がある黄緑は、ヤモリですがある種のクサガエル風な雰囲気も。
非常に珍しいWC個体です。
ヤングアダルトサイズ
雌雄在庫有り
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\88000
Pr\160000
コモンバクチヤモリ
Geckolepis typica
ギラギラした大柄な鱗が体中を覆う特徴的なヤモリ。属内でもオオバクチヤモリと並んで大型になる種ですが、コモン(普通)の名に反して流通は少なめです。オオバクチとは、顎下の鱗の形状や幼体時に背に明色スポットが多数出ることで区別できます。
チビサイズでも親と変わらぬ大型の鱗を持っており、頭でっかちで相変わらず可愛いです。
幼体からMSサイズ。
複数在庫有り。雌雄は不確定
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\18000
タークホソユビヤモリcf.
Cyrtodactylus cf.amphipetraeus
珍!
ホソユビヤモリの仲間は全脊椎動物の中でも所属種数が最も多いグループの一つで、なんと350種以上も存在します!
特にインドシナ半島はこの仲間の一大繁栄地で、毎年何種もの新種や隠蔽種が記載されて追い切れないほど。
本種は、以前トラフホソユビヤモリ(?)として入荷した謎の別種ホソユビヤモリと同種と思われます。
中型種のトラフに比べ体型は細く小柄でペグーなどに近い感じです。背のバンドは細く数が多く、また虹彩がブロンズグリーンがかる点もトラフとは異なります。
この仲間の混沌具合を知った上で、珍カラシンやアピスト等の小型熱帯魚を蒐集する感覚で色々と揃え見比べてみるのも面白いです。
オス
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\35000
サヌックホソユビヤモリ
Cyrtodactylus sanook
良い!上品なベージュに不規則な細バンドを持つペグー系タイプのホソユビヤモリです。派手さはありませんが、かといって地味渋という感じでも無い丁度良い具合の色使い。
種小名のサヌック(Sanook)とは模式産地の地名ですが、タイ語で「楽しみ」や「喜び」を表す単語でもあり、記載者が本種を始めとした生物の多様性を世に紹介することに大きな喜びを感じていることも意味するダブルミーニングです。
アダルトペア
オス
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メス
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Pr\68000
カンチャナディットホソユビヤモリ
Cyrtodactylus kanchanadit
珍!2024年8月にカルダモンホソユビ?として来て以来、何か腑に落ちず店主はずーっと調べていたのですが、結局落とし込めず未アップにしていました(笑)。その後、今年11月になって新記載されたホヤホヤの新種だったことがようやく判明。入荷当時は未記載種だったわけで、そりゃ何にも当てはまらないわけです(笑)。300種以上と脊椎動物全体で3番目に種数が多い大所帯で、毎月数種もの新記載されているグループですので、こういうことはわりとよくあります。
カルダモン?として入荷したとおりバンド柄のタイプですが、小型のカルダモングループではなく、より南方で大発展を遂げている中型~大型種で構成されるマレーホソユビグループの一員です。バンド数が胴体部に5~6本と同グループの他種より多いため、印象が違って見えます。
オス1匹のみ
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\25000
チョウハンホソユビヤモリ
(バタフライフォレストゲッコー)
Cyrtodactylus papilionoides
レア!タイ東北部に点在分布し、ペグーホソユビなどの小型種ともイトコホソユビの様な大型種とも異なる中型サイズのホソユビです。
体型は円筒形で厚みがあり、大きな三角形の頭が相まって実長以上にボリューミー。
種小名のpapilionoidesとは「蝶のような」と言う意味で、その名が示すとおり、左右が対になって蝶の羽根のような形をした斑紋が背に連なっていることから名付けられています。英名のバタフライゲッコーも和名のチョウハン(蝶斑)ホソユビ(チョウチョウホソユビと呼ばれることも)も同じ由来です。
流通は非常に散発的で、数年に一度くらい忘れた頃に少数だけ流通します。
オス
個体A
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個体B
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\48000
フィリピンホソユビヤモリ
(ラグナ産)
Cyrtodactylus philippinicus
フィリピン全土に広く分布する、ざらついた皮膚感のホソユビヤモリ。かなり昔に流通した大型個体は首回りや脇腹にトゲ状の鱗が明瞭に確認できました。今回の個体達はまだ若いせいか、サイドにコーン状の粒状鱗が見られるもののまださほどトゲトゲした印象はありません。
複数の隠蔽種を含む複合個体群とされており、今後何種かに分割されるかもしれません。これはルソン島南部のラグナ産個体群
Mサイズ複数在庫有り。
性別はまだはっきりしませんが、それらしいものは選べます
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\28000
フォンニャケバンホソユビヤモリ
Cyrtodactylus phongnhakebangensis
何やら脱力気味な響きの名ですが、「フォンニャケバン」とは地名のこと。ベトナム中北部クァンビン省にあるアジア最古のカルスト地帯に点在する300以上もの洞窟のうち、最大規模なのがPhong Nha洞で、Phong Nha(フォンニャ)とはベトナム語で「歯の洞窟」という意味。多数の鍾乳石が洞窟内に並ぶ様子を表しています。
本種はこの場所で初めて発見され、2003年に新種記載されました。
多様な生態を持つホソユビヤモリの中で、本種は典型的な岩壁生活者(ロックデュエラー)で、他種よりもずっと長く発達した四肢と指を上手く使い、洞窟の岩壁などに張り付くように生活しています。
ホソユビヤモリの中でも体表が非常に滑らかな種で、さらさらした上品な皮膚感。幼体時は尾の付近や頭部が黄色っぽいのですが、成体でもその名残が見られます。
オス
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\38000
タムターンロットホソユビヤモリ
Cyrtodactylus fluvicavus
珍!一見すると特段変わったところがなく色彩的にも地味な種ですが、よく観察すると尾の縁が少し鋸状にギザ付いているのが分かります。
これはタイからマレーシアにかけて数種が存在するエロークホソユビヤモリに近縁なグループの一員で、エロークと同じく鞭状に細長い尾を横方向に巻く姿勢も取ります。
全体的な姿は装飾部のない(笑)スレンダーなエロークといった感じ。
メス
個体A
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個体B(尾切れ再生中)
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\19800
シャムディクソンゲッコー
(タイ産)
Dixonius siamensis
タイやインド、ミャンマーなどに分布する森林棲小型ランドゲッコー。ザラハダヤモリの和名に相応しく、ヤスリのようにザラザラとした鱗の目立つ皮膚をしています。
ペラジックゲッコーやホソユビヤモリの一部を思わせる渋い外観ですが、飼い込まれて太ったアダルトはびっくりするくらいプリプリ体型になり、尾にも太さが出ます。
東南アジア産ながら、流通にのることは希。コンパクトながら印象深い外観で、根強い人気があります。
分布域が広く、近年になって幾つもの隠蔽種が発見され記載独立していっています。今回はタイ産の個体群で、当店で毎年増やしているラオスのサワナケート産の個体群とは柄が少し異なります。
雌雄在庫有り
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\19800
カンチャナブリディクソンゲッコー
(オレンジテールディクソンゲッコー)
Dixonius hangseesom
2023年に初入荷したディクソンヤモリ(ザラハダヤモリ)の一種!
何気にファンが多いシャムディクソンゲッコーですが、実は多くいる同属の他種は殆ど流通しません。本種はその一つで、全体的に色合いが明るく、幼体や若個体では胴とほぼ同じかやや明るい程度の尾が、成熟してアダルトになると薄いオレンジに染まるという面白い特徴を持ちます。幼体時のみ尾に色味が強く成長すると消えていくのはヤモリでは時折ありますが、逆パターンは珍しいです。
体型もシュッとスレンダーで上品。
アダルトメス
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\24000
カンチャナブリディクソンゲッコーCB
Dixonius hangseesom
店内CB
東南アジアに分布する小型種ディクソンゲッコー(ザラハダヤモリ)の一員で、全体的に色合いが明るく、幼体や若個体では胴とほぼ同じかやや明るい程度の尾が、成熟してアダルトになると薄いオレンジに染まるという面白い特徴を持ちます。幼体時のみ尾に色味が強く成長すると消えていくのはヤモリでは時折ありますが、逆パターンは珍しいです。
体型もシュッとスレンダーで上品。
幼体
'26/1/4写真更新
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暗色時
\19800
ホオスジディクソンゲッコー
Dixonius melanostictus
ディクソンゲッコーことザラハダヤモリの一種で、比較的見られるシャムディクソンとは違い全身が明色のパターンレスで、頬だけに黒いラインが入ります。顔つきは同属のシャムディクソンよりシュッととがり気味で、ハンサム顔。
シャムディクソン同様のざらついた鱗に上品な色調で、ちょっと不思議な印象です。
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\28000
セスジディクソンゲッコー
Dixonius kaweesakii
数多あるディクソンの中でも背にくっきりとストライプが走る、とても気品あるカウィーサキー種。外観が似た種が多いディクソンゲッコー達ですが、本種はこのくっきりとした背のストライプ柄で他種と容易に区別できます。
特に明色時は透明感があり、オージー系の高級イシヤモリを思わせる雰囲気もあります。
事前のイメージより大ぶりで(他種同様、小型種ではありますが)、そこも良い!
メス
複数在庫有り
'26/2/11写真更新
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\32000
ミンレイディクソンゲッコー
Dixonius minhlei
珍!ベトナム産のディクソンゲッコー(ザラハダヤモリ)の一種。
本種はベトナム南部の限られた地域に分布する、比較的近年に記載された新しいディクソンゲッコー。体側に細かな明色スポットが並び、背部は黒のドットや太いダッシュ柄が表れます(模様にはかなり個体差があるようです)。
最近になってこの仲間が続々と流通するようになり、コレクター気質を擽られます。
複数在庫有り。
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\14000
ムンファンディクソンゲッコー
Dixonius muangfuangensis
初!尾が長めで体躯はややスレンダーなラオス産のディクソンゲッコーです。
鱗は小ぶりでさらっとしており、体側の小さなスポット以外には目立った柄も無く控えめです。特に暗色時はパターンレスのように見えることもあります。
複数在庫有り。おそらくどれもメス
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\25000
バイノトリノツメヤモリCB
Heteronotia binoei
国内CB
オーストラリアに広く分布するランドゲッコーで、地域によって色彩や習性にバリエーションがあることが知られています。これはそのうち、単為生殖をする個体群(パルテノジェネティックフォーム)で、メスしかおらず1匹のみで殖えてきます!
マークドランドゲッコーなどにも通ずる格好良い外観ですね。色味も濃い褐色でなかなかに綺麗。
英名はプリックリーゲッコーで、トゲトゲした様を表します。ヘテロノティアとか、ビオネーゲッコーとか、色々な呼び名があります。和名はトリノツメヤモリ。指下薄版が無いため、壁に張り付かずトカゲのように飼育できます。
小型ですが餌食いの良い丈夫な種で、飢えや渇きにもかなりの耐性を見せます。
MSサイズ。
単為生殖種なので全てメスです
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Soldout
マツカサヤモリCB S
Hemidactylus imbricatus
ふと気付くとプチレアゲッコーになっていました。原産国パキスタンが爬虫類の輸出を禁止して久しく、現在ワイルドの流通は10年以上ストップ中。
マツカサの名に恥じぬ立派な尾を持っています。立体感ある丸っこい尾は確かに松ぼっくりそっくり!英名はバイパーゲッコーと言い、マムシっぽい頭部や体の模様から名付けられました。これまた頷けます。
小柄な体躯ですが、非常に頑健。飼い込むと意外なほどのボリュームになります。丈夫だし、バタバタしないし、改めて良いヤモリだということが分かります。
Mサイズ
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\21000
ソメワケササクレヤモリCB
(トランス)
Paroedura picta
国内CB
美。エクリプスやトランスルーセントと呼ばれることもある、透けたような薄墨色の体とクリクリな黒目をした銘モルフです。
これを礎にした各コンボもまた素晴しいので、繁殖にもGood。
少し育ったSMサイズ。
オス
'26/2/4写真更新
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\18000
ソメワケササクレヤモリCB M
(アルビノ)
Paroedura picta
秋海棠CB
一口にアルビノ(キャラメルやザンティックと呼ばれるものも基本的には同一モルフ)と言っても、元となる個体や血筋によって表現にはかなり開きがあります。
これは、色合いが濃厚で、虹彩に水色が差す秋海棠さんの安定ブラッドライン。
Mサイズのオス
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\33000
ソメワケササクレヤモリCB ML
(アルビノ
ジェネティックアベラント)
Paroedura picta
秋海棠CB
ショップには今回初リリースの、アルビノとジェネティックアベラントのコンボです!
ドイツ由来のトライストライプを元に選別交配の末に確立された、素晴しいデザイナーズラインにコーラルの血筋を持つ濃厚なアルビノを組み入れるプロジェクトの一貫。見事に格好良く乱れた柄の濃厚アルビノと相成りました!
MLサイズのオス
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\52000
アスワンハリユビヤモリCB
Stenodactylus sthenodactylus "Aswan"
当店CB
エジプト南部のヌビア地方からスーダン北部にかけてに分布する、ナミハリユビヤモリの個体群。
通常流通する北部個体群に比べて非常に大型で、一回り二回りではきかないくらいの体格差があります(アダルト比較:
右上がアスワン。左下が通常のナミハリユビ
)。サイズだけでなく、アスワンは通常のナミハリユビよりも尾の比率が長く、吻端や後頭部の形など全体のフォルムもだいぶ違います。
幼体時から鼻先がやたらツンと上向きで、手足や尾も長く無印エレガンスとの差がよく分かります。
'25/11/21写真更新
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\9800
ロボロフスキースキンクヤモリ L
Teratoscincus roborowskii
かつては定番種で毎年大量に流通していましたが、昨年久々に復活するまで5年以上も流通が止まっていました。今年も来てくれましたが少数のみ。今やレアモンになったフロッグアイゲッコーです。
大型の円形鱗に覆われたヤモリらしからぬ姿や、レンズのような大きな眼、ずんぐりコロコロした体型などどこをとっても独特で魅力的!
アダルトペア
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Pr\85000
ヤモリ(イシヤモリ科・タマオヤモリ科)
Name
Scientific name
Comment
Price
(税込)
モニリスビロードヤモリCB
Oedura monilis
国内CB
英名ではオセラータベルベットゲッコーと呼ばれるビロードヤモリの登竜門。
ビロードヤモリの中では色合いがかなり地味と言われていますが、夜間には不規則な楕円斑がびっしりと浮き出てきて、実は非常に綺麗です。成長につれ地色にイエローオレンジも出てきて、じっくり飼い込めば和名のニシキビロードヤモリに恥じぬ仕上がった姿を見せてくれます。
少し育ったSMサイズ。性別はまだ不確定
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\22000
ナメハダタマオヤモリCB
Nephrurus levis levis
当店ファシリティーCB
体色や目の色などにかなり幅があるレビスですが、これはクラシカルなパープルピンクで黒目ウルウルの個体。
昨今、香港や韓国など東アジア圏でブリードが盛んになっているタマオヤモリ類ですが、ナメハダタマオのうち基亜種レビスに関しては、アルビノやパターンレスを主体にとりたいという戦略からか亜種のピルバラとどこかでかけているのでは…と思わせられるものもわりと目立ちます(アルビノのオリジナルはピルバラ)。
この血筋はそれらとは一線を画す、ドイツ由来の基亜種を種親としたラインです。どれがより良いというものでもありませんが、血統が気になる方にもお勧めです。
幼体。性別はまだ不確定
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\88000
ナメハダタマオヤモリCB ML
Nephrurus levis levis
レビス専門ブリーダーによる国内CB
雌雄ともレアなシルバーアイ!更にメスは、なかなか見られないオレンジイエローベースのスペシャルなペアです!
昨今、香港や韓国など東アジア圏でブリードが盛んになっているタマオヤモリ類ですが、ナメハダタマオのうち基亜種レビスに関しては、アルビノやパターンレスを主体にとりたいという戦略からか亜種のピルバラの血をどこかで入れているのでは…と思わせられるものもわりと目立ちます(アルビノのオリジナルはピルバラ)。
このブリーダーさんの血筋はそれらとは一線を画す、USA由来の種親から作り上げられた基亜種のラインです。
ヤングアダルトのペア
オス
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メス
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Pr\198000
アンダーウッディサウルスCB
Underwoodisaurus milii
当店ファシリティーCB
和名のナキツギオヤモリは今一浸透せず、「アンダーウッディ」や「ミリー」の通り名で呼ばれます。
タマオヤモリから玉を取ったような感じで、一時同属とされていたほどよく似ています。目はウルウル系の可愛いヤツ。
色彩も上品で、背に散るスターダスト模様が素直に綺麗。
MSサイズ。オス
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\32000
セイブクチサケヤモリCB
Eurydactylodes occidentalis
当店ブリーディングファシリティーCB
国内には最も遅くに上陸した、第4にして最後のクチサケヤモリ。学名読み下しでオキシデンタリスとも呼ばれます。
現存4種のクチサケヤモリのうち最も分布域が狭く、ニューカレドニア西部の森林の一角にしか分布していません。
比較的小型の種で、明色時には胴に並ぶ暗色のバンド模様が3本目立ちます。姿形はヴェイヤールに最も近い感じですが、吻端はより短めでコロンとした印象。
性別不明の幼体からSMサイズ、確定オスまで複数在庫有り
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\48000
シンメトリック
クチサケヤモリCB
Eurydactylodes symmetricus
ドイツCB
最も流通の少ないクチサケヤモリ。…ですが、実は日本に初めて「クチサケヤモリ」として紹介されたのは本種で、流通上では元祖クチサケ。何年か前に再輸入されるまで、初上陸以来15年近く流通はほぼ皆無でした。
他のクチサケヤモリより大型で、耳の端までスリットが繋がる 最も「口裂け」感が強い種です。
シンメトリクスの名の通り、頭部には他種よりも大きな鱗が左右対称に並びます。吻端は最も長く扁平で、ワニ顔。うなじには低いクレストが出るのも格好良いです!
飼育などは他種と同じで、枝を多めに入れた湿性レイアウトで、昆虫と粉餌やゼリーを半々くらいで与えてやります。
Mサイズの
オス
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\128000
ガーゴイルゲッコーCB
(オレンジマーブル)
Rhacodactylus auriculatus
当店ファシリティーCB
昨年はガーゴ豊作で、複数血統の種親から色々ととれました。これはスポット大柄な国内繁殖個体の血統からとれた個体達。
小ぶりなうちからオレンジレッドのスポットが多数散る派手な個体達です。
明色時
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\35000
ガーゴイルゲッコーCB L
(トリカラーストライプ)
Rhacodactylus auriculatus
国内CBアダルト。良い色出てます。
明色時は白っぽい地色に焦げ茶のストライプ。その上をなぞるようにオレンジと赤のハイライトが広がります。暗色時はチョコレートブラウンをベースに、黄色の体側、ストライプ部はクリーム色でオレンジのドット状ハイライトが併走します。
アダルトのオス
画像(暗色時)
画像(明色時)
頭部
\38000
ガーゴイルゲッコーCB
(エクストリームレッド)
Rhacodactylus auriculatus
当店ファシリティーCB
昨年はガーゴ豊作で、複数血統の種親から色々ととれました。これはエクストリームと名打たれた超絶真っ赤なチェコCBのオスと、同じく非常に赤が強いスーパーレッド(この辺りの命名はブリーダー個々の裁量なので、副詞に色味のランク差が必ず反映されるというわけではありませんが(笑))のメスから取れた有望個体達。
孵化時から赤が濃く、ある程度育ててみましたが濃厚レッドは変わらずなので自信を持ってお出しします!どれも濃厚な赤ベースながら個体によって表現も異なり、これまた面白い!
性別はまだ未確定
個体A 画像 画像
個体B 画像 画像
\58000
チャホウアミカドヤモリCB MS
Mniarogekko chahoua
当店ファシリティーCB
旧ラコダクの中でも、ギョロ目と大きな頭の妖しい魅力が本種ならではのマモノミカドヤモリです。樹皮状の模様と相まって愛らしさと妖しさを兼ね備えています。
MSサイズ
性別はそろそろ分かりそうですがまだ断定はできません
'26/2/9写真更新
個体A(おそらくオス)
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個体B(おそらくメス)
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\55000
チャホウアミカドヤモリCB L
Mniarogekko chahoua
チェコCB
旧ラコダクの中でも、ギョロ目と大きな頭の妖しい魅力は本種ならではのマモノミカドヤモリ。樹皮状の模様と相まって愛らしさと妖しさを兼ね備えています。
アダルトオス
個体A 画像 画像
個体B 画像 画像
\68000
ヤモリ(クレステッドゲッコーの品種)
Name
Scientific name
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Price
(税込)
クレステッドゲッコーCB
(パイン島産原種/F2)
Correlophus ciliatus"L'Ile-des-Pins"
当店ファシリティーCB
今やレオパと並んでペットゲッコーの双璧となったクレステッドゲッコーですが、これは非常に貴重な飼育下繁殖2代目(F2)で、原種の血を強く残すものです。
しかも、通常のグランテール(グランテラ=本島)産とは異なり、離島の一つであるイルデパン(パインアイランド)産の個体を原資としています。
現在亜種などは無いクレスですが、贔屓目に見ているからかスレンダーで尾の比率が長いように見えます。今まで扱った他個体も同様だったので、あながち気のせいでも無いのかも…。勿論特別な色柄は一切ありません(笑)。
また、野生の血が残るからなのか全体的に動きは早めで、のったりもったりした通常のクレスとはその辺りも異なります。
幼体。性別は未確定
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\38000
クレステッドゲッコーCB
(リリーホワイトシブリング)
Correlophus ciliatus
当店ファシリティーCB
良いリリーの片親から産まれたシブリング(同腹)。因子としてはノーマルですが、リリーその物ではないにせよ背の白が広めで良い感じです。
性別は不明。複数在庫有り
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\9800
クレステッドゲッコーCB
(リリーホワイト)
Correlophus ciliatus
当店ファシリティーCB
優性遺伝であるがゆえに、ここ最近で一気に流通量が増え価格も相当安価になったと共に、表現に非常に開きがあることが分かってきたリリーホワイト。
尾から腰にかけての白さと脇腹や腹部、背部への白からクリーム色の広がり方、そして地色のタイプ(イエロー系、レッド系、オレンジ系など)によって個体ごとに印象が変わります。
'23CB~'25CBまで。
性別未確定から雌雄判別可能サイズまで、複数在庫有り
※写真は代表個体です。他にも在庫有り
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\22000
クレステッドゲッコーCB
(カプチーノ)
Correlophus ciliatus
国内CB
コーヒーグレーの渋い色合いをしたモルフ。うっすらココアパウダーをかけたような質感と、クレストや背の鱗の列が滑らかなのも特長です。
これそのものもさながら、カプチーノ同士の組み合わせで生まれるスーパー体がクレスとは思えない宇宙人っぽさのスーパーカプチーノになることで有名です。また、リリーホワイトとの組み合わせでコンボモルフのフラペチーノも産まれます。
幼体。性別はまだ不確定
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Soldout
トカゲモドキ科・オマキトカゲモドキ科
(※ヒョウモントカゲモドキ(別項)・ニシアフリカトカゲモドキ(別欄)以外)
Name
Scientific name
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Price
(税込)
オバケトカゲモドキCB ML
(イーラム)
Eublepharis angramainyu
重量感たっぷりな国内CB
繁殖が定期的に成されているためいつの間にか定番種のようになっていますが、本来は中東のイランなどに分布する希少種です。
複数ある産地の中でも、やや色白かつ細身でバンドが中央の明色ラインで途切れがちなのが特徴。イーラム産は長さで最も大きくなるとされますが、その情報に違わぬ迫力ある個体です。まだまだサイズアップしていきますよ。
メス
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\78000
バワンリントカゲモドキCB
Goniurosaurus bawanglingensis
当店スタッフCB
かなりの局所分布種ですが、その飼育しやすさと、他種にない特殊な体型(手足は短いが体躯はやや細長く、頭幅も狭い)や、幼体時の赤みがかったバンド柄が成熟するにつれて黒いヒョウ柄へ変化していく様子などから、属中でも人気種に躍り出てきました。
その後ほどなくして2019年より属単位でCITES2類入りしてしまい、野生個体の新規流通は途絶えてしまいました。
当店ファシリティー&国内CBで今後も安定供給が見込めそうなので、お値段をリーズナブルに改定しました!
性別はまだ不確定
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\25000
バワンリントカゲモドキCB
Goniurosaurus bawanglingensis
国内CB
かなりの局所分布種ですが、その飼育しやすさと、他種にない特殊な体型(手足は短いが体躯はやや細長く、頭幅も狭い)や、幼体時の赤みがかったバンド柄が成熟するにつれて黒いヒョウ柄へ変化していく様子などから、属中でも人気種に躍り出てきました。
その後ほどなくして2019年より属単位でCITES2類入りしてしまい、野生個体の新規流通は途絶えてしまいました。
当店ファシリティー&国内CBで今後も安定供給が見込めそうなので、お値段をリーズナブルに改定しました!
数少ないメス
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Soldout
スベノドトカゲモドキCB
(WC/F1)
Goniurosaurus lichtenfelderi
バクボトカゲモドキとも。かつてはハイナンの基亜種とされていた、大陸部ベトナム産の小型ゴニウロサウルス!
ハイナンと酷似した姿ですが、鱗層やバンドの様子、ハイナンよりもやや細身で小柄な体躯など細かな点が異なります。顔つきは、幼体時からシュッと尖っていて異相。
親個体の来歴もしっかり分かるWC同士のF1です!
少し育ったしっかりサイズの幼体
性別はまだ未確定
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Soldout
ゴマバラトカゲモドキCB
(WC×F1)
Gonyurosaurus luii
国内CB
CITES2類入りがジワジワと効き、ここ最近では一期に入手難度が高まったゴニウロ達。
本種は属中でも吻が長く、体型もデフォルトでひょろっとした感じのグループ。このグループは岩壁などに登って立体活動を行うので、ケージも広めに立体的に作ってやるとより良いです。
細かな柄と、虹彩の赤が一際強いのが本種ならでは。
国内ブリーダーさんによる、WCとF1をかけたF1.5(笑)世代です!
性別はまだ未確定
個体A
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個体B
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\58000
ゴマバラトカゲモドキCB
(F2)
Gonyurosaurus luii
国内CB
CITES2類入りがジワジワと効き、ここ最近では一期に入手難度が高まったゴニウロ達。
本種は属中でも吻が長く、体型もデフォルトでひょろっとした感じのグループ。このグループは岩壁などに登って立体活動を行うので、ケージも広めに立体的に作ってやるとより良いです。
細かな柄と、虹彩の赤が一際強いのが本種ならでは。
国内ブリーダーさんによる、F1(WC直下世代)同士をかけたF2世代!
性別はまだ未確定
個体A
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個体B
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\58000
ゴマバラトカゲモドキWC
Gonyurosaurus luii
奇跡のWC飼い込み個体!
CITES2類入りがジワジワと効き、ここ最近では一期に入手難度が高まったゴニウロ達。特にWCは新規の流通が無いため、新たな地の導入を求める方には最適です。
長期飼い込み個体ですが勿論まだ枯れておらず、クロアカルサックもパンパン!
オス
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\58000
カットバトカゲモドキCB
Goniurosaurus catbaensis
国内CB
ベトナム沖の小島カットバ島だけに局所分布する、超レアなゴニウロサウルスです。
大型で手足が長いタイプのゴニウロで、それらの中でもボリューム感は相当なもの。四肢が長く鯱張ったポーズをとり、ゴマバラやアシナガとは一味違う独特な体型。模様は単純なバンドでは無く、亜成体以降ではやや入り組んだ複雑なものになっていきます。
片親になんとWCを使った、独自の血統です。
少し育ったしっかりサイズの幼体
性別はまだ未確定
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\98000
バンドトカゲモドキCB
Coleonyx variegatus variegatus
国内ブリーダー豹紋堂CB
野生動物持ち出しに規制の厳しいカリフォルニア州中心の分布のため、北米産でありながら流通が少ない乾燥系コレオニクス。
近似種のチワワトカゲモドキと違い、バンド模様は成熟しても明瞭…というか、よりくっきりとした縞になることが多いです。
ゆったりとしつつしなやかな動きも含め、まさに小さな虎。
少し育ったSMサイズ。複数在庫有り。
メス
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\25000
ニシアフリカトカゲモドキとその品種
Name
Scientific name
Comment
Price
(税込)
ニシアフリカトカゲモドキCB M
(パターンレスオレオ)
Hemitheconyx caudicinctus
カナダCB
紫がかったダークグレーのベースカラーに、オレオによりどこか青白く儚げな感じも加わったコンボモルフです。
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\38000
ヒョウモントカゲモドキ
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