| Name | Scientific name | Comment | Price (税込) |
Sale Price (税込) |
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| ミスジドロガメCB | Kinosternon baurii | 国内CB 黒い地色にイエローストライプがくっきり。ちょこまかとおもちゃのように泳ぎ回る姿は最高にキュートです。 ドロガメ科全種CITES2類入り後は、元から不安定だった流通が更に減ってしまいました。 複数在庫有り。 雌雄は不明 画像 画像 |
\34000 | \29800 |
| クリーザードロガメCB | Kinosternon creaseri | 国内CB! 流通の殆ど無いレア種で、滅多に見られません。 最大甲長12cm以下という小型のドロガメです。成体では背甲が細長く、後部の端からすとんと切り立ったように落ちるのが大きな特徴。また、嘴の先端が強く曲り、強く缶切り状になるのも独特です。幼体時でもその特徴は既に出ています。 成体に近付くと虹彩の赤みが増し、黒い十字模様がよりくっきりと目立つようになります。 メキシコのユカタン半島に固有で、セノーテ(石灰岩地帯の陥没穴にできる泉)に主に生息し、乾期になると水底に繋がる地下の鍾乳洞へ移動してしまうためなかなか見つからないようです。 性別はまだ未確定 頭部 背甲 腹甲 |
\68000 | \58000 |
| Name | Scientific name | Comment | Price (税込) |
Sale Price (税込) |
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| セネガルフタスッポン | Cyclanorbis senegalensis | ハコスッポンのように甲にフタをすることが出来るアフリカ産のフタスッポンです。 ドーム型の甲を持つハコスッポンとは違い、体型は普通のスッポンと同じく薄くのっぺりしているのに、頭を引っ込めると前後のエンペラが蓋のように閉じる不思議な作りになっています。前から見るとどら焼きみたい! 通常は無地か薄いスポット程度の地味な色合ですが、この個体は暗色のドット柄がわりと背にしっかり出ています。 配合飼料もよく食べるスッポンなので、飼育は容易です。 大人の掌部分(指含まず)くらいの、大きすぎず小さすぎずな良いサイズ。WCなのに細かな傷も無く非常に綺麗! 頭部 背甲 腹甲 |
\69800 | \65000 |
| スッポンモドキ | Carettochelys insculpta | 一科一属一種という、他に類を見ない姿形をした独特なカメです。 スッポン類によく似た姿ではありますが、甲の骨格自体はしっかりと形成されており、特に幼体時は背の正中線上に竜骨状の骨が目立ちます。 スッポン類と違い手足は完全にオール状になっており、基本的に上陸はせずに生涯を水中で過ごします。 ブタの鼻に例えられるシュノーケルのような吻端など、本種ならではの特徴が満載。広い水槽でしっかり泳がせて飼育したいですね。 掌大のSMサイズ。 頭部 背甲 腹甲 |
\110000 | \98000 |
| Name | Scientific name | Comment | Price (税込) |
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| Name | Scientific name | Comment | Price (税込) |
Sale Price (税込) |
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![]() ニホンイシガメCB MS |
Mauremys japonica | 国内CBの飼い込み個体達。 日本が誇る和のカメ代表種。 薄く藻が生えかけた清流下の石のような、非常に味わい深い色柄の甲を持ちます。腹甲は黒く、尻尾がひょろりと長いのも独特。海外を見ても類似した形態のカメは殆どいません。 なるべく清涼な水で飼い、日光浴をしっかりさせてやるのが飼育のポイント。 MSサイズのメス 複数在庫有り 頭部 背甲 腹甲 |
\8500 | \7500 |
![]() ニホンイシガメCB ML~L |
Mauremys japonica | 国内CBの飼い込み個体達。 日本が誇る和のカメ代表種。 薄く藻が生えかけた清流下の石のような、非常に味わい深い色柄の甲を持ちます。腹甲は黒く、尻尾がひょろりと長いのも独特。海外を見ても類似した形態のカメは殆どいません。 なるべく清涼な水で飼い、日光浴をしっかりさせてやるのが飼育のポイント。 ML~Lサイズのメス 複数在庫有り。毎年繁殖している大きめのメスもいます 頭部 背甲 腹甲 |
\9800 | \8800 |
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ミナミウンキュウCB (多甲板) |
Mauremys japonica × Mauremys reevesii × Mauremys mutica |
国内CB 珍!ウンキュウにミナミイシガメがクロスしたものですが、内訳を考えるとクサガメとミナミイシガメのクロスである「プリチャードイシガメ」とニホンイシガメのクロスとも言い換えられます。 3種混合なので、ブリーダーさん曰く「サンキュウ(笑)」だそうです。 500円玉より大きいしっかりサイズ 頭部 背甲 腹甲 |
\8500 | \7500 |
| モロッコイシガメCB M | Mauremys leprosa leprosa | 国内CBの飼い込み。 油粘土色の甲に不明瞭なブロッチの、基亜種のモロッコフォーム。眼の後ろのオレンジスポットがワンポイント。地味渋なチチュウカイイシガメ類の中でも、流通機会は極めて希。定期的に殖やしているブリーダーさんは海外でも滅多にいません。 Mサイズオス 頭部 背甲 腹甲 |
\28000 | \25000 |
| Name | Scientific name | Comment | Price (税込) |
Sale Price (税込) |
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![]() チュウゴクセマルハコガメCB |
Cuora flavomarginata flavomarginata | 国内CB 気付けばコンスタントに繁殖個体のみが流通する、飼育種として理想的な状態になっているセマルハコガメ。少し前は需要が供給を大きく上回り結構な入手難種でしたが、ミツユビハコガメ等と同様に国内ブリーダーの努力でかなり回復してきました。最近は再び人気も上昇中で、探している方が結構多いですね。 鶏卵より一回り大きいくらいのMSサイズ 性別は不確定 頭部 背甲 腹甲 横 |
\32000 | \28000 |
| ビルマハコガメ | Cuora lineata (Cuora amboinensis lineata) |
レア!ミャンマー北東部のカチン族自治区と南部のごく限られた地域にしか分布していない、非常に境域分布なマレーハコガメの亜種(独立種とも)です。マレーハコの亜種中で本種だけが飛び抜けて流通が少なく、かつては幻とも呼ばれていました。 最も甲が高いシャムハコガメに負けないくらい甲高で、亜種中で唯一背甲に太いラインが走ります。中央に走るものが一番太く、肋甲板の上にも痕跡的なものが2本! 色彩も独特で、頭部のイエローラインは最も色濃く、加えて四肢の付け根に薄オレンジの斑模様が現れる色味豊かな亜種です。この亜種を見ると、「ああ、マレーハコガメの亜種達も立派なアジアンボックスなんだな」と思わされます。 頭部 背甲 腹甲 画像 |
\170000 | \158000 |
![]() コスタリカアカスジヤマガメ |
Rhinoclemys pulcherrima manni | いわゆるマンヤマガメ。最も派手なアメリカヤマガメの一つで、赤や黄色・オレンジのグリグリ目玉模様がサイケ調です。 地味シブ系の中米産ヤマガメ類の中では一際派手で、他種より陸棲傾向が強いのも特徴の一つです。草食傾向の強い雑食性で、アメリカハコガメを飼うような感覚で飼育すると良いです。 成長に連れて甲はドーム状に盛り上がって、本亜種らしい体型になっていきます。 MSサイズのオス 頭部 背甲 腹甲 横 |
\28000 | \25000 |