| Name | Scientific name | Comment | Price (税込) |
Sale Price (税込) |
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| オオレーサー | Dolichophis jugularis | 10数年ぶりの入荷! メチャ格好良い中東産大型レーサー。ユーラシア西域のナミヘビ中では最大種で、250cmを超えることもあるという殆どクリボーかインディゴといった感じの大型種です。 全身漆黒の体色に艶があり、目の周りだけに微妙に赤い斑があるのがとっても良い感じです。質感は硬質でスベスベで、非常に手触りが良いのも特徴です。更に成長すると眼の上が庇状に角張ってきて、何とも厳つい風貌になります。 ヤングサイズのオス 画像 画像 |
\168000 | \148000 |
| サンディエゴ ゴファースネークCB L |
Pituophis catenifer annectens | 近年なかなか見なくなってしまったブル・ゴファースネークの中でも、USAで古くから愛好家に好まれているのがこのサンディエゴ。古参の飼育者には懐かしいロバート・アップルゲート氏の作出した「アップルゲートアルビノ」は、ナミヘビにおけるラインブリードの祖のような存在です。 他にもアルパインスノーなど数々のモルフを持ちますが、これは逆に珍しい野性色のノーマルカラー。細かいドット模様が繋がった独特な斑紋を持つのがこの亜種の特長ですが、しっかりと仕上げられたこのサイズにして掠れるどころか幼体期よりメリハリが強く鮮やかになっています。飼い込めば飼い込むほど柄がはっきりして派手になっていくのはこの仲間の魅力です。 仕上がったヤングアダルトのオス 画像 画像 |
\58000 | \52000 |
| Name | Scientific name | Comment | Price (税込) |
Sale Price (税込) |
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| コーンスネークCB (アメラニスティック) |
Pantherophis guttatus | 国内CB 基本ながら、作り物のような紅白の色合いで美しさ抜群のアメラニスティック。いわゆるアルビノです。 オス 画像 画像 |
\12000 | \10000 |
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コーンスネークCB (マンダリンテッセラ) |
Pantherophis guttatus | 国内CB マンダリンの円やかで暖かみのある濃厚オレンジをベースとして、サイドのテッセラ柄と背面のワイドなラインが映えます。 オス 画像 画像 |
\25000 | \22000 |
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コーンスネークCB (オーラータムモトレイ) |
Pantherophis guttatus | 国内CB コーンには珍しい優性遺伝を持つ減赤色色素系モルフであるトフィーと、アメラニスティックの組み合わせでできるのがオーラータム。「黄金色」の名の通り、輝かしいしゃきっとした山吹色になります(アメラニから赤色素が減らされるため)。 これにモトレイが入ることにより、元の色(特にサドル部分)が塗り込んだようにより濃くなっています。 メス 個体A 画像 画像 個体B 画像 画像 |
\22000 | \19800 |
| コーンスネークCB (シンダー/Posshet.アメラニ) |
Pantherophis guttatus | 国内CB 別名アッシー、あるいはアネリType-C。銀色がかったアッシュグレーの渋美しいモルフです。アルビノやハイポとの組み合わせで粉を吹いたような独特の質感が強調され、特にアルビノとのコンボであるペパーミントが有名です。 オス 画像 画像 |
\18000 | \16000 |
| コーンスネークCB (ペパーミント モトレイストライプ) |
Pantherophis guttatus | 当店ファシリティーCB 粉をはたいたようなペパーミントの美しさがモトレイストライプを加えることによって、モトレイ由来のくっきりピンストライプと全身にイチゴミルク味の粉砂糖を掛け広げたような色味の素晴しい姿になりました。 オス。複数在庫有り 画像 画像 |
\34000 | \29800 |
| Name | Scientific name | Comment | Price (税込) |
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| Name | Scientific name | Comment | Price (税込) |
Sale Price (税込) |
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![]() ジムグリパイソン (カメルーン産) |
Calabaria reinhardtii | 珍!カメルーン産のカラバリアは黒みが強い地色にな赤っぽい模様が特徴的で、トーゴやガーナなどアフリカギニア湾岸諸国の個体群とはだいぶ異なります。虹彩の赤みも目立ち妖しげな雰囲気。 通常のカラバリアに比べわりと湿度が高めの環境を好み、明るいうちからウロウロしたりするアグレッシブな性質であるなど行動も結構違います。 今回の個体は当店バックヤードで半年以上飼い込んだ安心個体。餌食いもばっちりです。 オス 画像 画像 |
Soldout | Soldout |
| Name | Scientific name | Comment | Price (税込) |
Sale Price (税込) |
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![]() コロンビアレインボーボアCB |
Epicrates maurus | ニジボアの中では最も流通量の多い人気種。 幼体時は柄がわりと目立ちますが、成長につれてマットなブラウンに虹色光沢という渋美しい姿になります。成長に連れて他種より太さが増し、マッシブな外観になるのも本種ならではです。 少し育った幼体 画像 画像 |
\25000 | \22000 |
| ブラジルレインボーボアCB (ハイポメラニスティック) |
Epicrates cenchria | ドイツCB 美!黒色素の減少によって抜けるような桜貝色に細い黒リング、サイドは白っぽく巻き上がったとても華やかなモルフです。 ブラジルの派手派手しさを損なわない程度に、非常に上品になっているのが非常に良いです!昨今時折見られるコロンビアの血が入っているような褐色に褪せたタイプでは無く、地色が鮮やかでリング模様や体側の眼状斑もくっきりしていて、古典的なハイポブラジルレインボーといった感じです。 Lサイズ 画像 画像 |
\198000 | \158000 |
| アルゼンチンレインボーボアCB | Epicrates alvarezi | 素晴しい国内CB! ニジボアの中でも異質な存在で、虹色光沢自体はありますが地色は落着いた褐色で、成長後もしっかり残る柄を持つシックな種類です。高級な革製品を思わせる大人びた美しさがあります。 他種に比べて目が大きく、ちょっとキョロ目でオオガシラやキャットスネークの雰囲気をそこはかとなく漂わせるところもあります。 メス 画像 画像 |
Soldout | Soldout |
| カリナータ パシフィックツリーボア |
Candoia carinata | ハブモドキボアの和名もある、樹上棲が強い細身のナンヨウボア。 幼体からヤングサイズくらいまでは、近縁なパルソニーことパシフィックグランドボアと見慣れないとどっちがどっち?となることも。本種の方が全体的に鱗が滑らかで、頭幅はより細く細長い体型です。 カラバリが豊富ですが、今回の個体はバキッと太いボルドストライプ柄! 本種は基本的に爬虫類食なので餌ヤモリを与えますが、個体によってはピンクマウスに餌付けることも可能です。 画像 画像 |
\19800 | \18000 |
| Name | Scientific name | Comment | Price (税込) |
Sale Price (税込) |
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![]() ラフスケールパイソンCB |
Morelia carinata | キールニシキヘビ。 オーストラリア固有のニシキヘビの一つで、同属のカーペットパイソンやセントラルパイソンが欧米で早くからCB化されていたのに対し、本種は種親の数が非常に少ないため流通は滅多に無く、幻のような存在でした。 他のモレリアよりも際だってざらつく鱗で、光沢のない粗い質感を持ちます。同属他種よりややスレンダーで目が大きいため、どことなくカリビアンボアの類いを思わせます。 色調はセピア調で、成長に連れてやや赤みを伴うようになります。虹彩はライトグレーで、クールな印象。 幼体 画像 画像 |
\260000 | \238000 |
| サウザンアルバーティスパイソン | Leiopython fredparkeri (Leiopython meridionalis) |
通称ティミカブラック。 アルバーティスパイソンの同属種で、ニューギニア南部に生息する別種です。 通常のアルバーティス(=ノーザンアルバーティス)が銅金色に黒い頭部なのに対し、本種では紫がかった薄墨色から暗い銀灰色で、腹部が白くなります。全体的に淡く品のあるシックな色合いで、ギラギラが魅力の元祖アルバーティスとは対照的。体格は、より重量感があり太くずっしりしています。 飼い込みヤングサイズ メス 画像 画像 |
\158000 | \140000 |
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