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・両生類在庫一覧
新着欄に掲載の生体は、まだこちらに移動されていない場合があります)
カエル(樹上棲のアマガエル類・アオガエル類・クサガエル類など)        
Name Scientific name Comment Price
(税込)

シナアマガエル
Hyla chinensis 密かなファンも多い中国産小型雨蛙。
国産のニホンアマガエルに近い雰囲気ですが、よりツヤのある皮膚感と後肢の黄色・黒の模様が異なります。体型ズングリでコンパクトにまとまった感があり、ニホンアマとはまた違った魅力があります。
複数在庫有り
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\9800

3匹以上
\8800
/匹
アメリカアマガエルCB Hyla cinerea 国内CB!毎年春に野生個体が流通しますが、CBとなると本国USAでも滅多に見かけません。我々の感覚で言えばニホンアマガエルをブリードするような感じなのでしょうから、現地では普通種過ぎて取り組まれないのでしょう。そこを敢えて日本でCB化するとは、ナイスセンスです!
我々がイメージするカエルらしいカエルで、ライムグリーンの体色と体側のホワイトラインがよく目立ちます。全体像は小顔でややスレンダーな感じ。
幼体

雌雄は不明

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\3800
イエアメガエル ML Litoria caerulea なぜか最近流通減少しているWCのイエアメ。一説によると現地でツボカビの影響で減っているとか…。
食い込ませるほどにめきめき育っていきます。デップリ大型個体目指しましょう。
鶏卵よりやや大きいくらい
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\8800

イエアメガエルCB
(スーパースノーフレーク)
Litoria caerulea 国内CB
美!白いスペックル柄が入ったスノーフレークの中でも、特にスポットの数が多い個体を選別交配して作り上げたのがこのスーパースノーフレーク。
スーパーと冠せられているだけあって、どの個体も幼体時からはっきり分かるくらいみっしりとホワイトスポットに覆われています。成長してボリュームが出てきてもスポットが間延びせず、非常にゴージャスな見た目となります。
海外CBの一部のように形成不全の個体を無理矢理送ったりせず選別していますので、体格もしっかりです。
複数在庫有り
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\19800
キンスジアメガエルCB Litoria aurea 国内CB!
昔はベルフロッグとも呼ばれていました。
実はオーストラリアの固有種なので流通は基本的に無理なのですが、お隣のニュージーランドに移入されたものが帰化種として駆除されているため、その関係で種親が海外に流通しているという不思議な縁を持っています。
イエアメやクツワアメと同属とはとても思えない太ったアカガエル体型ですが、やはりそこはアメガエルで立体活動も得意。そして餌食いもイエアメ並みにがっつき(笑)。
ゴールドブラウンの地色に、グリーンが良いアクセント。
この種を増やしてしまう国内ブリーダーさんの腕前と目の付け所には脱帽です!
SMサイズ。複数在庫有り
性別は不確定

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\8500
サメハダアマガエルモドキ Cochranella granulosa グラヌローサアマガエルモドキ。磨りガラス細工のような色合いと、名の通りざらついた背を持つアマガエルモドキの中でも流通は少なめの種。
山吹色の虹彩が、フライシュマンらより濃いめのグリーンボディーに映えます。
他種同様、葉が茂ったようなレイアウトケージによく似合います。
雌雄判別不可
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\15000
チリキーアマガエルモドキ Teratohyla pulverata 網目模様の虹彩と磨りガラス風のカラーをした、フライシュマンらとは別属のアマガエルモドキ。
やはり腹部の皮膚が半透明で、内臓を覆う内膜が透けて見えます。色合いは、フライシュマンの黄緑やヴァレリオの網目柄とも違う深めのグリーンで、白い極小スポットが砂糖菓子風。
協調性が良いので、複数をポトスなど葉の広い植物を入れたケージで飼育しましょう。
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\12800
コシグロクサガエル Hyperolius fusciventris cf.burtoni 西アフリカ産の美しいクサガエル。エナメルグリーンの体色と、赤い指先が特徴。腹部は白、腿は黄色い虎縞模様で虹彩は空色がかっています。
クサガエル類は、小型で非常にレイアウト映えする仲間です。協調性も良いので、植物などを入れたケージに複数種同居で収容するのも面白いです。
複数在庫有り
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\3800

カエル(ヤドクガエル類・マンテラ類・フキヤガマ・マントガエル等小型種)
Name Scientific name Comment Price
(税込)
ウルワシアデガエル Mantella pulchra マダガスカル版ヤドクガエルのような、マンテラことアデガエルの一種。
脇の下と股の付け根に鮮やかな黄緑色が入り、背にはうっすらゴールドが乗ります。臑の下に1カ所だけ朱色があるのがワンポイント。 
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\8000

カエル(地表性・半水棲種。コノハガエル類・アカガエル類・ヒメガエル類・ヒキガエル類・ツノガエル類等)
                                    
Name Scientific name Comment Price
(税込)

ホルブルック
スキアシガエル
Scaphiopus holbrooki holbrooki トウブスキアシガエルとも。
よく似たコーチスキアシよりも色のメリハリがきいていて、体型も多少シャープな感じ。レッドスポットが入ります。
名の通り「鋤(すき)」のような硬い突起を踵に持っており、これを使って柔らかな地面を掘って乾燥をやり過ごします。
この辺り、時折パラリとしか輸入されませんので欲しい方はお早めに。
複数在庫有り
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\8800

ユンナンオオスズガエル
Bombina microdeladigitora オオスズガエルと並んで属中最大クラスの大きさを誇る、大型の中国産スズガエルです!チョウセンスズガエルやキバラスズガエルを見慣れた目で見ると、本種の巨大さには圧倒されます。
その姿は、どちらかと言えばキメアラヒキガエルなどの渓流棲ヒキガエルのよう。イボイボの大きさもすさまじい。嫌いな人は身の毛もよだつデコボコブツブツ(笑)。腹部はオレンジと黒の模様です。これは奇っ怪としか言いようがないですね。
飼育はスズガエル同様アクアテラリウムで行います。
複数在庫有り
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\16000
リャボフコケガエル
(ヤミイロコケガエル)CB
(幼生)
Theloderma ryabovi 国内CB!
非常に希なベトナム産のコケガエル同属種。虹彩も含め全身が闇夜のような黒から暗灰色で、個体によっては夜霧のように白っぽい霞がかかります。
しかも本家コケガエルに劣らぬサイズになる異相の大型種です。育て上げるのが楽しみ!
幼生(オタマジャクシ)。複数在庫有り
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\40000
リュウキュウカジカガエル Buergeria japonica 沖縄の広域に分布するポピュラーな渓流棲カエル。本土のカジカガエルよりかなり小さめ。順応性が高く飼育しやすいです。本家河鹿とは雰囲気違いますが、こちらの鳴き声も綺麗。
赤っぽい個体など結構バリエーションも有ります。
複数在庫有り
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\3800
シロアゴコノハガエル Xenophrys major 中型サイズのコノハガエル。中国やミャンマーなどにかけて分布する種で、あまりお目にかかる機会は多くありません。今回のはラオス産。
マレーコノハに近い怪しげな宇宙人顔で、そこへ更に日本のアカガエル類を注入したような雰囲気。名の通り、口の端がくっきりと白いです。背には葉脈のような模様も入ります。
複数在庫有り
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\19800
ハナトガリガエル Ceratobatracus guentheri ソロモンコノハガエルやソロモンツノガエルなどとも呼ばれるソロモン諸島の固有種。姿が似たコノハガエル類とは実は類縁遠く、完全な他人のそら似です。
東南アジアのコノハガエル達より更に鋭利な角状突起と、二等辺三角形に近い長い鼻先を持ちます。カラバリが様々で、まさに色とりどりの落ち葉のよう。
実はこの種、非常に珍しい直接発生型のカエルで、地上に生み付けられた卵からいきなり幼体のカエルが出てきてしまうんです。こういう生態にも興味が深まりますね。
低温に注意すれば飼育は容易で、餌食いも非常に良好です。
鶏卵サイズ
性別は判別微妙

個体A 画像
個体B 画像
個体A 画像
個体A 画像
\18000
ナンブヒョウガエル Rana sphenocephala アメリカ版トノサマガエルやダルマガエルといった感のあるこのグループは、種数がかなり多いもののホビー上では殆ど存在を黙殺されています(笑)。食用として郷土料理の材料に使われることはあっても、ペット流通することはかなり少ないため、ある意味でレア!
カエルの中のカエルといった感じ。ジャンプ力が強いので、思い切って広いケージでアクアテラリウムを作って贅沢に飼ってみると新鮮な楽しみ方が出来ます。 
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\5800
ババトラフガエルCB Hoplobatrachus rugulosus 東南アジアから中国に広く分布する肉厚で大柄なカエル。味が良いらしく食用として人気が高いため、養殖も行われています。
色彩変異の品種も多く知られており、最近ではかなり多様なカラバリがリリースされ、さながらツノガエル達のよう。
これは色彩変異ではない原種で、オリーブ色の背にゴツゴツした畝が並びます。
性質はアフリカウシガエルのやや水棲傾向が強い版といった感じで、非常に貪欲。大人の手いっぱいくらいまで大型になり、育てて楽しいですよ。
MS~Mサイズ。
複数在庫有り

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\8800
ハナヒメガエル Microhyla pulchra 三角形のおむすびのような形をしたヒメガエルの一種。国産のヒメガエル(ヒメアマガエル)と同属で、外見も似た感じです。
成体はヒメアマよりもボリュームがあり、コロコロした感じ。背には木の年輪を思わせる複雑な渦巻き模様が入っており、なかなかに美しいです。
\3800
チュウカヒメガエル Microhyla fissipes 珍。南アジアから東南アジア、東アジア一帯まで非常に広く分布するとされていたMicrohyla ornataから複数の隠蔽種が分離されましたが、本種もその一つ。同じくM.ornataから分離された沖縄のリュウキュウヒメガエル(ヒメアマガエル)Microhyla okinavensisに近縁で、この仲間としてはややスレンダーな体型と長めの手足を持ちます。ヒメガエルの仲間はアジア域に多数の種が分布しており、コレクションのような楽しみもあります。
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\3500

マレーキノボリガマCB
Rentapia flavomaculata 樹上棲のガマとして有名ですが、過去細々来ていた野生個体はもう10年近くお目見えしておらず、実物を見たことが無い方も多いのでは?
2021年にUSAで繁殖が成功し、その後時折繁殖個体が見られるようになりました。新規に野性個体の種親が流通しない中、繁殖継続しているのは凄い!
指の関節一つ半くらいのサイズで、上陸子よりはだいぶ育っています。
ヒキガエル科なのに手足が長く、しっかり樹上で行動する様子は面白いです。ボリューミーなアダルトサイズになっても樹上生活をするので、立体的に飼育しましょう。
成熟すると濃いオリーブグリーンからモスグリーンに黄色いスポット、腹部は薄水色という個性的な色合いになります(オスの半数以上は褐色のまま)。
MSサイズ複数在庫有り。性別はまだ不明
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\38000

カエル(水棲のツメガエル類・コモリガエル類等)
     
Name Scientific name Comment Price
(税込)

有尾類
     
Name Scientific name Comment Price
(税込)

ノーザンドワーフサイレン
Pseudobranchus striatus 珍!ヌマサイレンやヒメサイレンとも呼ばれるドワーフサイレンは、サイレン科にあってレッサーやグレーターなどの大型種達とは別属で、どの種も10数cm前後にしかならないミニマムなグループです。
これはクリーム色のラインが目立つキタヒメサイレン。実は国内でも凄腕ブリーダーさんがコツコツ殖やしているのですが(世界的に見ても凄いことです!)、今回のはかなり久々の野性個体です。
爪楊枝のようなSMサイズ。複数在庫有り
性別は判別不可

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\29800

アマミシリケンイモリCB
(ハイカラー)
Cynops ensicauda ensicauda 国内ブリーダーさんのCB。最近はあまり見なくなりましたが多量に流通する野生個体ではなく、ブリーダーさんが手塩に掛けて繁殖育成したものです。
シリケンイモリの基亜種ですが、CB・WC問わず主に流通するのは沖縄本島の亜種オキナワシリケンイモリ。基亜種である本種は流通少なめです。
オキナワシリケンより淡めの色彩で、本種は殆ど金箔柄が無い代わりに赤や朱色のストライプが浮き出る傾向にあります。中でも特にストライプが太くくっきりしていたり、苔状の緑斑が拡がっていたりする美個体達です。
少し育った幼体。複数在庫有り。
雌雄はまだ不明

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\8800

オキナワシリケンイモリCB
(ハイカラー)
Cynops ensicauda popei 国内ブリーダーさんのCB!
日本が世界に誇る美しい有尾類。飼育して産卵・幼生発生までは結構簡単にできますが、産まれた幼生を育成し、更に上陸したチリメンジャコのような幼体をこのサイズまで育て上げるのは至難の業。労力の割に褒めてくれる人もあまりいないため(笑)普通なかなかやれません。
これはその地味に大変な手間を掛けて育て上げられたCB幼体達。ここまでくれば給餌に困りません。
金箔が強く出たセレクティブな美血統です。
少し育った幼体。複数在庫有り。
雌雄はまだ不明

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\8800
フーディンイモリCB Hypselotriton fudingensis
(Cynops fudingensis)
国内CB!
アカハライモリやシリケンイモリと同属のトウヨウイモリ属。中国大陸には本種を含め数種のトウヨウイモリ属が分布していますが、現在ではどれも入手難になってしまいました。
本種は角張って短い吻端と薄オレンジの腹が特徴で、中国の福建省近郊に分布しています。
他のトウヨウイモリ属に比べても地味渋でコンパクトな本種をコツコツとブリードし育成されているブリーダーさんの熱意には脱帽です。
複数在庫有り。
上陸子より少し育った幼体。雌雄は不明
陸生期ですが浅水にも入ります。摂餌は水陸両方で可。餌はイトメや活赤虫、SSサイズのコオロギ等です

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\22000
マダライモリCB Triturus marmoratus 国内CB
緑と黒の迷彩模様にオレンジのセンターラインという他種にはないカラーリングとなかなかのボリューム感、幼体成体問わず飼育が容易なことからヨーロッパ産有尾類の中でも入門種的存在です。
上陸したてではなく、だいぶ成長したMSサイズ達。
5匹在庫有り。雌雄はまだ不確定

'26/2/9写真更新
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\12000
アルプスミヤマイモリCB Ichthyosaura alpestris alpestris 国内CB
小柄で上品なアルペンニュートです。青みがかった背色と山吹色一色の腹部が好対照な小型美種です。水棲形態はヒレこそ長く伸びはしませんがブルーが一層濃くなり、口周りのスポットが目立つようになってどことなく温帯性淡水魚を思わせる美しさを見せます。
陸棲形態の幼体。複数在庫有り。
雌雄は不明

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\9000
フロリダブチイモリCB Notophthalmus viridescens piaropicola 国内CB
珍。ペニンシュラニュート。
フロリダ半島に産するブチイモリの南東部亜種です。通常ブチイモリとして流通する基亜種アカブチイモリと違い、全身が暗いオリーブ色の体色で赤いスポットがほぼありません。また、腹部にはコショウを散らしたような細かい黒斑がびっしり入ります。
水棲形態のMSサイズ。複数在庫有り
雌雄判別はまだ微妙です

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\11000
ポルトガルファイアサラマンダーCB Salamandra salamandra gallaica 国内CB'25
当店毎年恒例だった、かれこれ10年近くほぼ毎年取り続けている国内ブリーダーさんからのリーズナブルなCBガライカ。なんと18年間も産み続けた優秀なメスが天寿を全うしてしまい、2025年以降は先行き不透明になっていましたが、幸いにも別なメス個体が少数ながら生み始めてくれたようで、メス親違いの同血統が続けられる見込みとなりました。
このブリーダーさんの血統は成長に連れて赤が強く発色していく傾向が強いことで定評があります。
従来ブリーダーさんからは特にロカリティーの記載なし(無印)で出して頂いていましたが、この度ご本人に確認させていただき、セラ・デ・シントラ産が原資個体とのことが確定しました。
幼体。複数在庫有り
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\19800

ノーザンダスキーサラマンダー
Desmognathus fuscus 突き出た目をしたトビハゼのような顔の一群
ダスキーサラマンダーの仲間は非常に多数の類似種がいますが、これは大柄で背が暗色になるノーザン。ダスキーの基本種ですが、実は意外なほどに流通は多くありません(サウザンダスキーやマウンテンダスキーなどの同属別種が主)。
アダルトサイズと若個体複数在庫有り
性別は判別微妙

画像 若個体
\19800
チョウセンサンショウウオ
(中国遼寧省産)
Hynobius leechii 珍!朝鮮半島から中国東部に分布するサンショウウオ。今回の個体は中国北東部の遼寧省産。
黄土色から褐色ベースの地に細かなゴマフ模様の渋い種です。
雌雄は不明
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\39800
ペルシャサンショウウオCB Paradactylodon persicus ドイツCB
初入荷!CBとしてはではなく種としても、否、属単位ですら今まで国内に流通は無かったと思います。
かつてはタカネサンショウウオ属Batrachuperusの中東域に分布するグループとされていましたが、近年では切り離され、独立したチュウトウサンショウウオ属となっています。
本種は2種いるチュウトウサンショウウオ属の一つ。
山岳域に生息し、日本のサンショウウオと姿形や習性も似ています。
非常に良い具合に育ち、ブリッとしたMLサイズに。斑紋も強くなり白いスポットも浮き出てきました。
まだまだ大きくなります!

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\185000

無足類
Name Scientific name Comment Price
(税込)
コロンビアミズアシナシイモリ Typhlonectes natans 昨年久々に少数流通しましたが、今年も来てくれました!
20年ほど前は熱帯魚店でも見られる両生類として、マイナーながら定番中の定番だったラバーイールも、最近では滅多に見ることができなくなりました。
一種得体の知れなさが魅力の水棲無足類です。通称名ラバーイールの通り、ゴムで出来たウナギみたいです。
近似種のヒラオミズアシナシに比べ尾ヒレが低く、体型もよりストンとした円筒形です。
メス。複数在庫有り
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\33000
コータオヌメアシナシイモリ(タイ産) XL Ichthyophis kohtaoensis 珍!一時ぱったり見かけませんでしたが、最近はポツポツ見られるようになりました。
黒地にくっきりしたイエローラインが入る、珍しく色味のある地中性アシナシイモリです。体色が似た感じの種で一時期本種に変わって流通したバンナアシナシイモリよりも、体型はずんぐりしていて太短い感じ。良い感じのボリュームがありますので、存在感高し。お好きな人は是非!
30cmオーバーのXLサイズ!
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\45000
ビクトリア
アシナシイモリ
(コンゴアシナシイモリ)
Herpele squalostoma 異形生物度合いが特に高い無足類、アシナシイモリの一種。
燐光を発する藤色から薄紫の色合いが、不気味さひとしおなアフリカ産の種です。
ちなみに、カメルーンアシナシIdiocranium russeliや狭義ビクトリアアシナシHerpele multiplicataの名で流通するのは、実際は殆どが本種です。コモンネームや分布の一部が被るのが混乱の原因ですが、まぁ正直そこまで厳密に拘るマニアもそうそうないのが現状(笑)。
雌雄は不明
画像 画像
\19800

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